浜田省吾
浜田省吾 「光と影の季節」 視聴
第102回目は、浜田省吾で光と影の季節です。
俺が生まれる前から活動していて、今も活躍しているアーティストは数少ないです。
浜田省吾はそんなアーティストの一人です。
この曲は、2005年の曲で比較的新しい方なのですが、
俺が彼の曲で一番気に入っているので紹介します。
この曲は切ないロックバラードで、
浜田省吾自身が「初心に戻った曲、だけど新しい扉を開けた曲」と
語るように、すごく奥深く聴き心地のいいサウンドです。
とてもいい曲なので、是非聴いてみてください!
好きな歌詞は、
「光と影、興奮と失意。でも、どんな時にも想うことはただ・・・。君に逢いたくて、戻って来たよ。長い旅路の果てに見つけた絆。」
「光と影、過ちと償い。でも、どんな時にも想うことはただ・・・。君に逢いたくて、戻って来たよ。長い旅路の果てに見つけた絆。」
「光と影、栄光と挫折。でも、どんな時にも想うことはただ・・・。君に逢いたくて、戻って来たよ。長い旅路の果てに見つけた絆。」
歌詞を全部見たい方はこちら → GO!
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散々な一日
朝の8時5分起床。
デッドタイムまであと10分。
焦って昨日の夜、用意周到に買っておいたパンを食べながら登校。
1時間目、「生物Ⅰ」
眠いながも粘る。
目をマッサージしながら粘る。
なんとか乗り切った!!
2時間目、「日本史演習」
始まる前の10分休みの間に体力の回復をはかる。
起きたら授業が終わっていた
睡眠時間60分確保
3時間目、「英語リーディング」
昨日休んだので、予習もやっていなければどこをやっているのかすらわからない。
なんと、丁度昨日の授業で俺の前の人まで当たっていたという真実。
先生に「あぁ、じゃあ加藤。訳せ。」と言われ
焦る俺。微妙に名字だしている俺。
知らない単語が4つほどあった。
皆が見ている中で俺は電子辞書で調べる。
焦ってしまい、ボタンを押し間違う。
先生と目を合わせながらのブラインドタッチ。
余計にミスタイプが多い
なんとか乗り切った・・・。俺だけで5分は使っただろうな・・・
4時間目、「現代文」
日本史演習のおかげで眠くない。
いつもなら半端ない睡魔に襲われてしまうのに眠くない。
そして、始めたことは日本史・・・
5時間目、「英語ライティング」
いつもなら12人ぐらいいるのに今日は8人。
なんなんだこの少人数クラスは・・・。
ちなみにこのクラスは「馬鹿クラス」という愛称で親しまれている
そう、テストの点が悪かった人達のクラス
まぁ、普通に乗り切りました。
その後、「運動会の前日指導」
思ったよりも早く終わった。よかった・・・。
さて、この嫌な一日を締めくくる(まだ早い?

久々のスナック菓子。
さらに久々のカラムーチョ。
しかも、なんか「辛さ8倍」とか書いてある・・・。
恐る恐る一本だけいただいてみました。
ん?辛くないじゃん。
と油断して、食べ続けて残りもあと少しという所で、
舌がヒリヒリしてきた・・・
皆さん、カラムーチョを食べる時は飲み物も用意しましょうね(笑)
では、また。
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