どんなときも。
槇原敬之 「どんなときも。」
第87回目は槇原敬之でどんなときも。です。
この曲はマッキーの大ヒット曲の一つですよね。
マッキーの独特の声と励ましてくれる歌詞がとてもいい曲だと思います。
知らない人の方が少ない曲だと思っていたのですが、
俺の周りには知らない人がたくさんいました。
俺の世代にはウケが悪いのかな・・・。結構好きだけど・・・。
好きな歌詞は、
「どんなときも、どんなときも、僕が僕らしくあるために。『好きなものは好き!』と言えるきもち、抱きしめてたい。どんなときも、どんなときも、迷い探し続ける日々が答えになること、僕は知ってるから。」
「絶対ゆずれない夢が僕にはあるよ。『昔は良かったね』といつも口にしながら生きて行くのは本当に嫌だから、消えたいくらい辛い気持ち抱えていても、鏡の前わらってみる。まだ平気みたいだよ。」
歌詞を全部見たい方はコチラ → GO!
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久々のブログいじり
最初開けた時「ここはどこ?
今日改良した点は、
1、背景の色を土色にした
2、ブログのメインの色を深みのある黄色にした
3、ブログをブラウザの真ん中に表示するようにした
4、リンク集を中央寄せではなく左寄せにした (どうでもいい
です。
いや~・・・頑張った!!
前の抹茶色と違って、高級感が出た気がします。
土色にあう色でコメントが見にくくならない色って結構難しいですね
暗い色にすると見にくいし、明るい色にすると眩しいし・・・
なんかこの色合いってリュビチッチの写真が引き立つ気がします。
そりゃ、公式ホームページの色だしね・・・
皆さん、どうですか~??
あ・・・そういえば、俺のブログで使用しているテンプレートは
ですから!!お忘れなく~
がぽさんやテニ子さんが使っているものですからね~!!
面影は記事のタイトルとニックネームのとこぐらいしかないけど・・・
俺のブログってテニスブログ内じゃ群を抜いて意味がわからない状態だな・・・
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リュビ完敗2
訳はグーグルの翻訳に全部突っ込んで、でてきたものを英文と見比べて、
勝手に解釈したものです。間違っている所があるかもしれませんが、ご了承を・・・。
これ違うだろって思った方がいらっしゃいましたら、遠慮なく言ってください。
(USオープンのレポートページはコチラ → GO!)

薄暗がりがルイアームストロングの競技場で重い雲の下で下ったと同時にスペインのFeliciano Lopezがストレートで第3シードのIvan Ljubicicを敗北させた。と同時に、スコアブックの1時間41分は月曜日の最も大きい波乱で、6-3、6-3、6-3であった。
プレーヤーは両方ともビリヤードような完璧なアングルショットで打ち合った。Ljubicicは頻繁に強烈なスライスと交互にベースラインからのフラットショットでペースチェンジを始めるが、Lopezは第3セットの1ポイント、優雅なシングルバックハンドで2つの不敵な粉砕のリターン、予想外の角度で答えてみせた。
統計ではこの試合に下線を引いた。 Lopezは13のエース、Ljubicicは11を持っていた。Lopezに39人のウィナーがあった、Ljubicicは27だった。Lopezは決してダブルフォルトを犯さなかった。Ljubicicは2度、犯してしまった。
主な違いはLopezが決してサーブを乱さなかったことである。そして彼ははっきりよりハングリーだった。
これはこの2人にとってグランドスラムでは3度目の対決であった。 Ljubcicが2006年のオーストラリアンオープンでスペイン人(Lopez)を下した後、彼らはウィンブルドンで再び出会った。Lopezが負ける前に4ゲームで計8つのマッチポイントを凌いだ(3-6、4-6、7-5、6-3、9-11)。しかしLopezは所要からの信任を取った。今夜の再試合では、最初の分岐点は最初のセットの第7ゲームで入って来た。それは左利きのLopezのための小さなカムバックだった。 40-0になった後、Lopezは次の4ポイントを失った。点を加えた上のLjubicicによってそれと共にサービス・ブレークおよびLjubicicの精神を脅かすために、Lopezは戦った。後の2ゲームは、Lopezが最初のセットに勝つためにLjubicicを再度ブレークした。第二セットのの第8ゲームでは、Lopezは3度目のLjubicicのサービスブレークに成功し、その際に、Lopezは新しい機能であるチャレンジシステムでLjubicicのエースをチャレンジし、成功した。エースが確認されたら、Lopezのポイントは40-30になった。第9ゲームでは、LopezはLjubicicへポイントを与えないでセットを閉めくくった。
第3セットでは、LopezはLjubacicのサーブを破って彼が4-2とリードして、最終的に勝った。マッチポイントではLjubicicのセカンドサーブに深いバックハンドできつく締めた。Lopezは客席に彼の汗まみれの赤いヘッドバンドを投げつけて、空にキスした。そして彼がポストマッチのインタビューの時jubcicが2006年のオーストラリアンオープンでスペイン人(Lopez)を下した後、彼らはウィンブルドンで再び出会った。Lopezが負ける前に4ゲームで計8つのマッチポイントを凌いだ(3-6、4-6、7-5、6-3、9-11)。しかしLopezは所要からの信任を取った。今夜の再試合では、最初の分岐点は最初のセットの第7ゲームで入って来た。それは左利きのLopezのための小さなカムバックだった。 40-0になった後、Lopezは次の4ポイントを失った。点を加えた上のLjubicicによってそれと共にサービス・ブレークおよびLjubicicの精神を脅かすために、Lopezは戦った。後の2ゲームは、Lopezが最初のセットに勝つためにLjubicicを再度ブレークした。第二セットのの第8ゲームでは、Lopezは3度目のLjubicicのサービスブレークに成功し、その際に、Lopezは新しい機能であるチャレンジシステムでLjubicicのエースをチャレンジし、成功した。エースが確認されたら、Lopezのポイントは40-30になった。第9ゲームでは、LopezはLjubicicへポイントを与えないでセットを閉めくくった。第3セットでは、LopezはLjubacicのサーブを破って彼が4-2とリードして、最終的に勝った。マッチポイントではLjubicicのセカンドサーブに深いバックハンドできつく締めた。Lopezは客席に彼の汗まみれの赤いヘッドバンドを投げつけて、空にキスした。そして彼がポストマッチのインタビューの時にMary Joe Fernandezが彼に告白した。しかし、「私にはガールフレンドがいるんだよ。」と言いました。
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リュビ完敗・・・。
3-6 ,3-6 ,3-6

第二セット、なんと5ゲーム連続でラブゲームキープが続きました。そして、先に沈黙をやぶったのはもちろんリュビ!!ダブルフォルトですがね・・・。それがなければ第6ゲームもラブゲームキープでしたよ。第8ゲーム、リュビのサービスゲームで15-40・・・。願いが届き、デュース。でもまたブレイクポイント・・・。ブレイク・・・。第二セットも3-6でツーセットダウン・・・。結局このセットではロペスのサービスで一ポイントも取らせてもらえませんでした。

第三セット、第3ゲーム、リュビのサービスゲームで早くもブレイクされてしまいます。その後キープが続き、第8ゲーム、ロペスのサービスゲームでこの試合始めてリュビがデュースに持ち込みました。しかし、キープされてしまいました。第9ゲームのリュビのサービスゲームでは30-40と王手をかけられてしまいそのままゲームセット。
一回戦敗退かぁ・・・。ロペスは強いけどこんなとこで負けるとは・・・。
というよりも、試合内容が完敗と言える内容なのでショック倍増です。
う~ん・・・。辛い・・・
最近、○回戦での敗退が多いので頑張って欲しいです。
圧倒的な格下に負けているわけではないのですが、
昔みたいにトップランカーをなぎ倒して行って欲しいです。
この後は昨年の優勝、準優勝の防衛戦だけど頑張ってね!!リュビ!!
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