2007年06月15日
セクシートミー☆
今日、ATPのサイトを開いたら吹いた。
トミー・ロブレドというスペインの選手をご存知だろうか。
地味ながらも着実に成績を残し、
イケメンとして日本でもなかなか人気がある選手なんですが・・・。
ちょwww
一体どうしたんだい?トミーwww
なんかの雑誌みたいだけど、
こんなカレンダー誰が使うんだよ(笑)
ソースはこちら
http://www.atptennis.com/1/en/news/news3.asp
「No More Open Stans Shots, Okay?」ってタイトルだけど、
これでオープンスタンスやっちゃいかんでしょ(笑)
吹いた方はワンクリック(笑) →
なんなんでしょうねぇ。
トミー・ロブレドというスペインの選手をご存知だろうか。
地味ながらも着実に成績を残し、
イケメンとして日本でもなかなか人気がある選手なんですが・・・。
↓
↓
↓
ちょwww
一体どうしたんだい?トミーwww
なんかの雑誌みたいだけど、
こんなカレンダー誰が使うんだよ(笑)
ソースはこちら
http://www.atptennis.com/1/en/news/news3.asp
「No More Open Stans Shots, Okay?」ってタイトルだけど、
これでオープンスタンスやっちゃいかんでしょ(笑)
吹いた方はワンクリック(笑) →
なんなんでしょうねぇ。
2007年01月27日
シャラポワ
こんばんは、イヴァンです。
セレナ優勝しましたね。
シャラポワしか知らない日本人にはショックでしょう^^
オレはシャラポワのマナーの悪さやプレーの単調さが嫌いなので、
この結果は嬉しかったですね。
なーんて言ったら怒られるかな。笑
先日、Myマックの隣りに本屋があるので、
バイト前に「スマッシュ」を買ってから行った。
すると、表紙がシャラポワだからか、くいついてくる。
うんざりですよ。
フェデラーも知らない人達がシャラポワは知っている。
シャラポワよりも魅力的なプレーをしている女子選手だっているのに、
シャラポワしか知らない。
彼らの中では
テニスプレーヤー = シャラポワ
違うな
テニス = シャラポワ
それに拍車をかけているのがテレビ放送。
シャラポワの試合がある = シャラポワ流す
シャラポワ出しときゃいいだろっていう考え方がまず嫌だ。
もううんざり。早期敗退大歓迎ですよ。全く。
それと、オレは女子の試合よりも男子の試合の方が好きだ。
だから、来週行われる「東レ」も全く興味がない。
ヒンギスが来るのは大歓迎。彼女のプレーはおもしろいから。
けど、シャラポワが来る?日本が第二の故郷??
マナー直してから来てくれ、言ってくれ。って感じ。
まぁ、最近あの120デシベルの「騒音」は出さなくなったらしいから、
直そうとしているのか?直す気はないって言ってなかったか?
それに比べて男子の大会は・・・AIG??
東レがティア1なのに男子は3??
頼むから日本でもっと大きい男子の開いてくれよ・・・orz
喜んで行くんだけどなぁ・・・。
昨年のフェデラー効果以上のものがあると思うし、
男子のスター選手がくればシャラポワ効果なんて
どこかに消え去るんじゃないのか??
実際、テニスの試合を「見たい」と思っている人で、
男子の試合と女子の試合。どっちが見たいですか?
と言う問いに対して、「男子」と答える人の方が多いんじゃないだろうか。
さらにテニスの試合を見に来る人で
テニスの試合を「見たい」と思っていない人は来るのだろうか?
答えは「No」だと思う。
ということは男子の試合をやった方が収益も上がるのではないだろうか。
同じことがテレビにも言えると思う。
シャラポワの対戦相手無名の試合を見たい人と
男子のスター選手同士の好カードが見たい人は
どちらの方が多いのだろうか。答えは自ずとわかると思う。
なのにテレビが流すのはシャラポワ。
どうにかならないかな、この日本のテニス環境。
その意見共感した!! →
日本でマスターズシリーズ開けたら凄いことになるだろうに・・・。
よろしければ、こちらのランキングもお願いします。

セレナ優勝しましたね。
シャラポワしか知らない日本人にはショックでしょう^^
オレはシャラポワのマナーの悪さやプレーの単調さが嫌いなので、
この結果は嬉しかったですね。
なーんて言ったら怒られるかな。笑
先日、Myマックの隣りに本屋があるので、
バイト前に「スマッシュ」を買ってから行った。
すると、表紙がシャラポワだからか、くいついてくる。
うんざりですよ。
フェデラーも知らない人達がシャラポワは知っている。
シャラポワよりも魅力的なプレーをしている女子選手だっているのに、
シャラポワしか知らない。
彼らの中では
テニスプレーヤー = シャラポワ
違うな
テニス = シャラポワ
それに拍車をかけているのがテレビ放送。
シャラポワの試合がある = シャラポワ流す
シャラポワ出しときゃいいだろっていう考え方がまず嫌だ。
もううんざり。早期敗退大歓迎ですよ。全く。
それと、オレは女子の試合よりも男子の試合の方が好きだ。
だから、来週行われる「東レ」も全く興味がない。
ヒンギスが来るのは大歓迎。彼女のプレーはおもしろいから。
けど、シャラポワが来る?日本が第二の故郷??
マナー直してから来てくれ、言ってくれ。って感じ。
まぁ、最近あの120デシベルの「騒音」は出さなくなったらしいから、
直そうとしているのか?直す気はないって言ってなかったか?
それに比べて男子の大会は・・・AIG??
東レがティア1なのに男子は3??
頼むから日本でもっと大きい男子の開いてくれよ・・・orz
喜んで行くんだけどなぁ・・・。
昨年のフェデラー効果以上のものがあると思うし、
男子のスター選手がくればシャラポワ効果なんて
どこかに消え去るんじゃないのか??
実際、テニスの試合を「見たい」と思っている人で、
男子の試合と女子の試合。どっちが見たいですか?
と言う問いに対して、「男子」と答える人の方が多いんじゃないだろうか。
さらにテニスの試合を見に来る人で
テニスの試合を「見たい」と思っていない人は来るのだろうか?
答えは「No」だと思う。
ということは男子の試合をやった方が収益も上がるのではないだろうか。
同じことがテレビにも言えると思う。
シャラポワの対戦相手無名の試合を見たい人と
男子のスター選手同士の好カードが見たい人は
どちらの方が多いのだろうか。答えは自ずとわかると思う。
なのにテレビが流すのはシャラポワ。
どうにかならないかな、この日本のテニス環境。
その意見共感した!! →
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2006年11月25日
ブレークの謎
こんばんは、イヴァンです。
今日、ブレークの試合を見ていて思ったことがあります。
※どの写真もクリックで拡大できます(容量小さくするため加工したので)。
ブレークのラケットって契約メーカーのマークが入ってない・・・??
まさか、契約メーカーがつかずに自分で買ってる??
と、勝手に心配してしまいましたが、そんなことはなく、ちゃんとプリンスの「Team Prince」に入っていました。
しかも、No.1で。
ブレークのプロフィールページ → GO!
ちなみに、同じプリンスの契約選手でランキング3位のダビデンコは最近までラケット以外の契約メーカーがつかずウェアなどはノーブランドでツアーを回っていたそうな・・・(今は全身プリンス)。
最近て・・・。昨年もトップ10の常連だったよね・・・汗
ちなみに、ブレークがプリンスのラケットを使い始めたのは2006年の最初の大会から。結構最近のこと。上の写真は2006年の2週目のシドニーの大会の写真。ちなみに、いきなり優勝してます。この写真だとよくわからないけど、やっぱりマークがありません。では、いつからマーク嫌いになったのか・・・(嫌いなわけではないのか・・・?)。
上の写真は2005年のブレークが最後に参加したストックホルムの大会での写真。使用ラケットメーカーはダンロップ。やっぱりマークがない。契約メーカーを変えたことが原因ではないようだ・・・。ちなみにこの大会でも優勝してます。今年も優勝して2連覇中。てか、青いラケットよりも黒いラケットの方があっていると思う。どうでもいい個人的意見だな・・・汗

ついに・・・!!
マークが入っています。
これは2005年の全仏の時の写真。
これがブレークがマーク入りのラケットを使った最新の試合となりました・・・(間の芝の時期の写真がないので実際はわかりませんが)。
これより以前にもマークなしのラケットを使っている写真が多々あるみたいだし・・・笑
嫌いなんだろうなぁ・・・。
次に確認できたワシントンDCの大会では見事にマークが消えてます。気まぐれなんだなぁ・・・。
なんで、長年使ってきたダンロップとの契約を打ち切って、今年の初めにプリンスと契約したんでしょうねぇ??まぁ、プリンスに移って今年これだけの飛躍をしたので失敗とは言えないでしょうけど謎ですねぇ・・・。
てか、プリンスってシャラポワだけ取り上げすぎ! →
何故、杉山さんやブレーク、ダビデンコ、コリアをもっとおさないだろう。
←よろしければ、他のランキングもよろしくお願いします!
P.S.
コメントのお返事はごめんなさい!
明日(今日か・・・)絶対にします!寝させてください!!汗
この記事、意外と時間かかりました・・・。
今日、ブレークの試合を見ていて思ったことがあります。
※どの写真もクリックで拡大できます(容量小さくするため加工したので)。
ブレークのラケットって契約メーカーのマークが入ってない・・・??まさか、契約メーカーがつかずに自分で買ってる??
と、勝手に心配してしまいましたが、そんなことはなく、ちゃんとプリンスの「Team Prince」に入っていました。
しかも、No.1で。
ブレークのプロフィールページ → GO!
ちなみに、同じプリンスの契約選手でランキング3位のダビデンコは最近までラケット以外の契約メーカーがつかずウェアなどはノーブランドでツアーを回っていたそうな・・・(今は全身プリンス)。
最近て・・・。昨年もトップ10の常連だったよね・・・汗
ちなみに、ブレークがプリンスのラケットを使い始めたのは2006年の最初の大会から。結構最近のこと。上の写真は2006年の2週目のシドニーの大会の写真。ちなみに、いきなり優勝してます。この写真だとよくわからないけど、やっぱりマークがありません。では、いつからマーク嫌いになったのか・・・(嫌いなわけではないのか・・・?)。
上の写真は2005年のブレークが最後に参加したストックホルムの大会での写真。使用ラケットメーカーはダンロップ。やっぱりマークがない。契約メーカーを変えたことが原因ではないようだ・・・。ちなみにこの大会でも優勝してます。今年も優勝して2連覇中。てか、青いラケットよりも黒いラケットの方があっていると思う。どうでもいい個人的意見だな・・・汗

ついに・・・!!
マークが入っています。
これは2005年の全仏の時の写真。
これがブレークがマーク入りのラケットを使った最新の試合となりました・・・(間の芝の時期の写真がないので実際はわかりませんが)。
これより以前にもマークなしのラケットを使っている写真が多々あるみたいだし・・・笑
嫌いなんだろうなぁ・・・。
次に確認できたワシントンDCの大会では見事にマークが消えてます。気まぐれなんだなぁ・・・。
なんで、長年使ってきたダンロップとの契約を打ち切って、今年の初めにプリンスと契約したんでしょうねぇ??まぁ、プリンスに移って今年これだけの飛躍をしたので失敗とは言えないでしょうけど謎ですねぇ・・・。
てか、プリンスってシャラポワだけ取り上げすぎ! →
何故、杉山さんやブレーク、ダビデンコ、コリアをもっとおさないだろう。
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コメントのお返事はごめんなさい!
明日(今日か・・・)絶対にします!寝させてください!!汗
この記事、意外と時間かかりました・・・。
2006年11月16日
ダブルスの醍醐味
こんにちは、イヴァンです。
今、
Martin Damm & Leander Paes vs Jonathan Erlich & Andy Ram
を見ていたのですが、本当に男子ダブルスっておもしろいですね。
見方はこちらから → GO!
ブライアン兄弟のダブルスはどちらかと言うとシングルスに近いものがあると思うのですが、
この2チームのダブルスは本当にダブルス!って感じです!
2人がめまぐるしく入れ替わったり、コートを立体的に使ったり。
強打ばかりでないところがすごくおもしろいです。
特に、ダブルス最強といわれているパエスさんの試合運びは参考になりますね。
この3人の中で一番サービスなどがしょぼいと言うか、そんな感じなのですが、
それでもボレーの技術は一番上手いと思うし、ポーチに出るタイミングも絶妙です。
応援していたJonathan Erlich & Andy Ramが負けてしまったのが残念だけど・・・!
この後は、ランキング1位のブライアン兄弟と3位のペアの試合です。
こっちは時間的に見れないので残念・・・!
よろしければ、1クリックお願いします! →
いつもありがとうございます。なんとか1位を保っています
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今、
Martin Damm & Leander Paes vs Jonathan Erlich & Andy Ram
を見ていたのですが、本当に男子ダブルスっておもしろいですね。
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ブライアン兄弟のダブルスはどちらかと言うとシングルスに近いものがあると思うのですが、
この2チームのダブルスは本当にダブルス!って感じです!
2人がめまぐるしく入れ替わったり、コートを立体的に使ったり。
強打ばかりでないところがすごくおもしろいです。
特に、ダブルス最強といわれているパエスさんの試合運びは参考になりますね。
この3人の中で一番サービスなどがしょぼいと言うか、そんな感じなのですが、
それでもボレーの技術は一番上手いと思うし、ポーチに出るタイミングも絶妙です。
応援していたJonathan Erlich & Andy Ramが負けてしまったのが残念だけど・・・!
この後は、ランキング1位のブライアン兄弟と3位のペアの試合です。
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2006年11月05日
ブレーク上海決定!+evian

いきなりこんな写真を見せられてドキッとした人いらっしゃるのでは・・・??笑
こんばんは、イヴァンです。
パリのマスターズの準決勝でハースが棄権を申し出てブレークの最終戦出場が決まりましたね。
ブレークの最終戦出場を喜ぶよりもハースのことが気がかりです。
大丈夫でしょうか・・・。でも、とりあえず、ブレークおめでとう!
そうそう、写真の話に戻ります~♪
こんなサイトを見つけました!おもしろいです!
そう、ブレークがあのミネラルウォーターの「evian」とコラボしていたんですね!!
今年のUSオープンの時のニューヨークはevian & Blakeで埋まったみたいですね。

「Being James Blake」に4つのムービーがあるんですが、
なんか見ていておもしろいです。何なんだろうこのCM・・・笑
ブレークは肝心のCM部分ではにこやかに笑顔でやってますけど、
撮影の裏側的やつでは普通に嫌そうな顔!!笑
このムービーをみて、「My Game」の終盤にある
ブレークのラケットを使った手遊びがあるんですが、
あれをブレークは試合中もよくやってますよね。
これがやりたい・・・!!と思って、
どうやってるんだろうってよく見てるんですが、早くてわからない!
やりたいなぁ~・・・。誰かわかる方いませんか??
ドキッ・・・
ブレークって度重なる不幸から復帰してドラマ性も持っているけど、それだけでなく、
スピーディーでソウルフルなテニスを展開するから見ていておもしろいですよね。
本当に俺の好きなテニスします笑
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2006年11月04日
アンチッチ敗退とブレーク最後の条件。
こんばんは、イヴァンです。
アンチッチがダビデンコに3-6 ,3-6で敗れました。これによって、アンチッチの上海行きは無くなってしまったということに・・・。そして、ブレークの最終戦への出場がとても現実的になりました。
しかし、それにはハースが優勝しないことが最後の条件です。ハース、彼も俺は好きな選手で、いつもは応援しています。
でも、今回は負けて・・・!笑
とりあえず、俺個人としては嬉しい結果に・・・(ひどっ・・・汗) でも、上海へは上位選手10人が行くはずなので、アンチッチは行くはず!ってことは、リュビチッチの応援には来てくれるはず!! ってことで、応援してください♪ って思ってます(ひどっ・・・汗)
アンチッチ・・・今回は応援しなくてごめん!
次回・・・頑張って!
・・・。
アンチッチの顔が泣きそうに見えるのは気のせいじゃないよね・・・。
アンチッチの潤んだ目 立ち上がるアンチッチ
ダビデンコがスキンヘッド(坊主にしたら無くなっちゃった?笑)になって、
なんか鬼に見えてきました。恐っ・・・。優しそうじゃない・・・( ̄▽ ̄;)
鬼の形相のダビデンコ 恐いダビデンコ
ATPのアンチッチの説明もどことなく虚しい・・・。
「Davydenko ends the Croat's hopes of Shanghai qualification in Paris QFs on Friday.」
訳:ダビデンコが金曜日のパリの準々決勝でクロアチアンの上海の夢を終わらせた。
最終戦への望みが残っている選手はブレークとハースということになりました。
もう一人、大会前に可能性が残っていてまだ勝ち残っている選手のベルディフは
「Qualifies unless 2 things happen: Blake reaches R16, Robredo reaches R16, Gonzalez reaches R16, Ancic reaches SF, Haas wins title.」
訳:2つの事が起こらなければ決定する。ブレークがベスト16に入らない。ロブレドがベスト16に入らない。ゴンザレスがベスト16に入らない。アンチッチがベスト4に入らない。ハースがタイトルを獲得しない。
だから、ブレークとロブレドによって上海行きはなくなったんですね。
最後の一枠はブレークとハースのどちらの手に・・・。
ブレーク希望!!
→ 
ハース希望の方もお願いします~・・・笑
どうでもいい方もお願いします~・・・汗
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アンチッチがダビデンコに3-6 ,3-6で敗れました。これによって、アンチッチの上海行きは無くなってしまったということに・・・。そして、ブレークの最終戦への出場がとても現実的になりました。しかし、それにはハースが優勝しないことが最後の条件です。ハース、彼も俺は好きな選手で、いつもは応援しています。
でも、今回は負けて・・・!笑
とりあえず、俺個人としては嬉しい結果に・・・(ひどっ・・・汗) でも、上海へは上位選手10人が行くはずなので、アンチッチは行くはず!ってことは、リュビチッチの応援には来てくれるはず!! ってことで、応援してください♪ って思ってます(ひどっ・・・汗)
アンチッチ・・・今回は応援しなくてごめん!
次回・・・頑張って!
・・・。
アンチッチの顔が泣きそうに見えるのは気のせいじゃないよね・・・。
アンチッチの潤んだ目 立ち上がるアンチッチ
ダビデンコがスキンヘッド(坊主にしたら無くなっちゃった?笑)になって、
なんか鬼に見えてきました。恐っ・・・。優しそうじゃない・・・( ̄▽ ̄;)
鬼の形相のダビデンコ 恐いダビデンコ
ATPのアンチッチの説明もどことなく虚しい・・・。
「Davydenko ends the Croat's hopes of Shanghai qualification in Paris QFs on Friday.」
訳:ダビデンコが金曜日のパリの準々決勝でクロアチアンの上海の夢を終わらせた。
最終戦への望みが残っている選手はブレークとハースということになりました。
もう一人、大会前に可能性が残っていてまだ勝ち残っている選手のベルディフは
「Qualifies unless 2 things happen: Blake reaches R16, Robredo reaches R16, Gonzalez reaches R16, Ancic reaches SF, Haas wins title.」
訳:2つの事が起こらなければ決定する。ブレークがベスト16に入らない。ロブレドがベスト16に入らない。ゴンザレスがベスト16に入らない。アンチッチがベスト4に入らない。ハースがタイトルを獲得しない。
だから、ブレークとロブレドによって上海行きはなくなったんですね。
最後の一枠はブレークとハースのどちらの手に・・・。
ブレーク希望!!
ハース希望の方もお願いします~・・・笑
どうでもいい方もお願いします~・・・汗
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2006年10月30日
パワフルトリッキー
こんばんは、イヴァンです。
今日の一曲をやめて僅か2日。
どれだけあのコーナーにネタを助けられていただろうと思う今日この頃です。
フェデラー vs ゴンザレスの熱戦。
すごかったですね。受験生だというのに、見れると聞くと見てしまう。
悲しいですね。こりゃWOWOWとかGAORAとか今入ったら確実に逝きます
まず、フェデラーの要所を押さえるプレーが流石でしたね。
第一、第二セットはあっという間にフェデラーが奪い去りました。
でも、第三セットの第一ゲームゴンザレスのサービスゲームで
フェデラーにブレイクポイントを握られながらもなんとかキープしたことで、
ゴンザレスがハマり出しました。
パワフルトリッキー
なプレーが炸裂。
リターンでドロップショットを打ったり、
フェデラーとバックのスライスのクロスの打ち合いを3往復したり、
股抜きショットもこのセットだけで3回はありましたね。
それだけでなく、回り込みのフォアの強打。
トロントでリュビチッチを葬り去ったあの強烈なフォアの強打が凄かった。
フェデラーがアドサイドで2ndサーブを打つと画面から消えますからね笑

それでいて、ゴホゴホ言ったり、
靴紐を何回も結びなおしたり、
ミスったらボールを蹴り上げたり、
ニヤッっと笑ったかと思うと色々やります笑
あのフェデラーも途中笑ってましたもん
審判の微妙な判定にはしつこく喰いついてました。
1ポイント毎に2,3回言ってましたね笑
ゴンザレスのようなエンターテイメント性を持ったプレーヤーってやっぱりいいですね。一度生で彼のスーパーフォアを見てみたいですね。
いやー・・・、でも今日はやっと噂の進化したゴンザレスのプレーを見れてよかったです。バックのスライスが非常に多かったですね。ドロップも多用していましたし、ことごとくフェデラーに拾われてしまっていましたが、そこからの展開をもっと上手くなれば手がつけられないのでは・・・と思わせました。
ゴンザレスのミスってもミスっても強打強打の一面も見れてすごくおもしろかったです。
惜しかった・・・!
でも、強かった!
上海にもしもゴンザレスが行くとしたらおもしろいことになりそうですね。
来年はゴンザレスにAIG来て欲しい!な人はクリック!
→ 
そうでない人もクリックお願いします~・・・。
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今日の一曲をやめて僅か2日。
どれだけあのコーナーにネタを助けられていただろうと思う今日この頃です。
フェデラー vs ゴンザレスの熱戦。
すごかったですね。受験生だというのに、見れると聞くと見てしまう。
悲しいですね。こりゃWOWOWとかGAORAとか今入ったら確実に逝きます

まず、フェデラーの要所を押さえるプレーが流石でしたね。
第一、第二セットはあっという間にフェデラーが奪い去りました。
でも、第三セットの第一ゲームゴンザレスのサービスゲームで
フェデラーにブレイクポイントを握られながらもなんとかキープしたことで、
ゴンザレスがハマり出しました。
リターンでドロップショットを打ったり、
フェデラーとバックのスライスのクロスの打ち合いを3往復したり、
股抜きショットもこのセットだけで3回はありましたね。
それだけでなく、回り込みのフォアの強打。
トロントでリュビチッチを葬り去ったあの強烈なフォアの強打が凄かった。
フェデラーがアドサイドで2ndサーブを打つと画面から消えますからね笑

それでいて、ゴホゴホ言ったり、
靴紐を何回も結びなおしたり、
ミスったらボールを蹴り上げたり、
ニヤッっと笑ったかと思うと色々やります笑
あのフェデラーも途中笑ってましたもん
審判の微妙な判定にはしつこく喰いついてました。
1ポイント毎に2,3回言ってましたね笑
ゴンザレスのようなエンターテイメント性を持ったプレーヤーってやっぱりいいですね。一度生で彼のスーパーフォアを見てみたいですね。
いやー・・・、でも今日はやっと噂の進化したゴンザレスのプレーを見れてよかったです。バックのスライスが非常に多かったですね。ドロップも多用していましたし、ことごとくフェデラーに拾われてしまっていましたが、そこからの展開をもっと上手くなれば手がつけられないのでは・・・と思わせました。
ゴンザレスのミスってもミスっても強打強打の一面も見れてすごくおもしろかったです。
惜しかった・・・!
でも、強かった!
上海にもしもゴンザレスが行くとしたらおもしろいことになりそうですね。
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2006年10月06日
昨日のAIG
さて、今日はフェデラー vs 鈴木貴男で盛り上がってますが、
昨日の生で見た試合について書きたいと思います!
まず、フェデラー vs ムーディーですが、
ムーディーの長身を活かしたサービスをことごとくいなしてました。
ムーディーがどんなに速く前にでても確実に1球目は足元へ行ってました。
フェデラーは確かにすごかったのですが、試合の序盤では遊んでいる感じだったので、
なんかムーディーがいらついてましたね。しょうがないか・・・。
スコアは6-2 ,6-1でした
次に鈴木貴男 vs ヴァスケ。
お互いに2セットは強烈なサービスで全くブレイクを許さずに2度ともタイブレーク。
第一セットはヴァスケが一本のミニブレークを奪って先取。
そして第二セットのタイブレークでは一ポイントを争う展開に。
タイブレーク3-6でヴァスケに3本のマッチポイント。
しかし、鈴木貴男がサーブ2本を決めて5-6。
ここでついにミニブレークを奪い、6-6のタイに。
その後も緊迫した展開が続き、最後は12-10で鈴木選手が取りました!
正直、鈴木選手を応援する気持ちもありましたが、
あそこまで国別対抗戦的な雰囲気を出すのはどうかなって思ってしまいました。
ヴァスケの1stが入らないだけでどこからともなく「よしっ!」
これでヴァスケがもう来てくれなくなったら嫌だなって思いました。
すごく怒ってましたしね・・・。でも、ヴァスケが決めた時に叫んだ
「Yes!Come on!!」はかっこよかったです。
あれだけの観客にブーイングされても頑張る姿!ファンになりましたね。
スコアは6-7 ,7-6, 6-1でした。
この時点で観客の数は3分の1ほどに・・・。
ロブレド vs スペーディア。これは昨日の最高の試合でした。
一本目から激しいラリー戦。スマッシュも返球してしまうフットワーク。
ため息がでてしまう強烈なフォアハンド。こんな攻防が2時間も続いたんです。
俺はロブレドを応援していたのですが、第一セットも第二セットも
先にブレークを奪ったのはスペーディア。特に第二セットは2-5から巻き返しました。
そして、第二セットの第12ゲーム。ロブレドのサービスゲームでは
スペーディアが0-40とトリプルセットポイント。
ここはロブレドが強烈なサービスエースなどで凌いでいきました。
このゲームではデュースが7,8回あったと思います。
両選手がスーパープレーの連続。俺が一番凄いと思ったのが、
ロブレドがスペーディアの全然跳ねないスライスをサービスライン付近で
地上5cm程の高さの所から強打してショートクロスに打った場面です。
このショットは本当に会場もため息ものでした。
タイブレークでもスペーディアにセットポイントがありましたが、
ロブレドは強烈なフォアハンドやサーブなどで凌ぎきって勝利!
スコアは6-4 ,7-6でした。
この後はもう本当に皆帰ってしまい、CS席が開放されました(笑)
大体観客の数はロイヤルシート席とCS席に全員座っても余るぐらいでしたね。
そして、始まったのがツルスノフ vs リー。
ツルスノフは眠いのかわからないのですが、とてもミスが多かったです。
途中「Wake up!!」と叫ぶ場面も。そして、第二セットからは調子が上がってきました。
ツルスノフの強打はもう速過ぎて何もいえませんでした。
終電で第三セットの途中で帰ってしまったのですが、
結局リーが勝ったみたいですね。残念です・・・。
スコアは4-6 ,6-2 ,4-6でした。
思ったこと。ロブレドの試合が一番おもしろかったです。
試合を生で見た側としてはフェデラーの試合は放送してくれなくてよかったです。
フェデラーの試合はウィンブルドンなどで一番放送されていますから、
ロブレドのようなあまり放送されていないプレーヤーを出して欲しかったです。
よろしければ、1クリックお願いします
→ 
いつもありがとうございます。なんとか1位を保っています
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昨日の生で見た試合について書きたいと思います!
まず、フェデラー vs ムーディーですが、
ムーディーの長身を活かしたサービスをことごとくいなしてました。
ムーディーがどんなに速く前にでても確実に1球目は足元へ行ってました。
フェデラーは確かにすごかったのですが、試合の序盤では遊んでいる感じだったので、
なんかムーディーがいらついてましたね。しょうがないか・・・。
スコアは6-2 ,6-1でした
次に鈴木貴男 vs ヴァスケ。
お互いに2セットは強烈なサービスで全くブレイクを許さずに2度ともタイブレーク。
第一セットはヴァスケが一本のミニブレークを奪って先取。
そして第二セットのタイブレークでは一ポイントを争う展開に。
タイブレーク3-6でヴァスケに3本のマッチポイント。
しかし、鈴木貴男がサーブ2本を決めて5-6。
ここでついにミニブレークを奪い、6-6のタイに。
その後も緊迫した展開が続き、最後は12-10で鈴木選手が取りました!
正直、鈴木選手を応援する気持ちもありましたが、
あそこまで国別対抗戦的な雰囲気を出すのはどうかなって思ってしまいました。
ヴァスケの1stが入らないだけでどこからともなく「よしっ!」
これでヴァスケがもう来てくれなくなったら嫌だなって思いました。
すごく怒ってましたしね・・・。でも、ヴァスケが決めた時に叫んだ
「Yes!Come on!!」はかっこよかったです。
あれだけの観客にブーイングされても頑張る姿!ファンになりましたね。
スコアは6-7 ,7-6, 6-1でした。
この時点で観客の数は3分の1ほどに・・・。
ロブレド vs スペーディア。これは昨日の最高の試合でした。
一本目から激しいラリー戦。スマッシュも返球してしまうフットワーク。
ため息がでてしまう強烈なフォアハンド。こんな攻防が2時間も続いたんです。
俺はロブレドを応援していたのですが、第一セットも第二セットも
先にブレークを奪ったのはスペーディア。特に第二セットは2-5から巻き返しました。
そして、第二セットの第12ゲーム。ロブレドのサービスゲームでは
スペーディアが0-40とトリプルセットポイント。
ここはロブレドが強烈なサービスエースなどで凌いでいきました。
このゲームではデュースが7,8回あったと思います。
両選手がスーパープレーの連続。俺が一番凄いと思ったのが、
ロブレドがスペーディアの全然跳ねないスライスをサービスライン付近で
地上5cm程の高さの所から強打してショートクロスに打った場面です。
このショットは本当に会場もため息ものでした。
タイブレークでもスペーディアにセットポイントがありましたが、
ロブレドは強烈なフォアハンドやサーブなどで凌ぎきって勝利!
スコアは6-4 ,7-6でした。
この後はもう本当に皆帰ってしまい、CS席が開放されました(笑)
大体観客の数はロイヤルシート席とCS席に全員座っても余るぐらいでしたね。
そして、始まったのがツルスノフ vs リー。
ツルスノフは眠いのかわからないのですが、とてもミスが多かったです。
途中「Wake up!!」と叫ぶ場面も。そして、第二セットからは調子が上がってきました。
ツルスノフの強打はもう速過ぎて何もいえませんでした。
終電で第三セットの途中で帰ってしまったのですが、
結局リーが勝ったみたいですね。残念です・・・。
スコアは4-6 ,6-2 ,4-6でした。
思ったこと。ロブレドの試合が一番おもしろかったです。
試合を生で見た側としてはフェデラーの試合は放送してくれなくてよかったです。
フェデラーの試合はウィンブルドンなどで一番放送されていますから、
ロブレドのようなあまり放送されていないプレーヤーを出して欲しかったです。
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いつもありがとうございます。なんとか1位を保っています
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2006年08月24日
2006年08月22日
ヒューイットとデ杯
ヒューイットがデビスカップを出場しない理由って、
身の安全が不安だから
なんだそうですね。
今年のデビスカップ準決勝でオーストラリアが対戦するのはアルゼンチン。
元々挑発的な行動が原因で嫌われ者のヒューイットですが、
アルゼンチンとは特に仲が悪いみたいですね。
チェラ 唾を吐きかけた
コリア 「彼に殺意を抱いたよ」
ナルバンディアン 「叩きのめしてやるよ」
アルゼンチン国民 「嫌いなスポーツ選手トップ5」
こ・・・これは行きたくないですねぇ・・・
っていうか、ナルバンディアンとはYONEXの契約プロ同士なだけに
仲がいいものだと思っていました。2002年のウィンブルドン決勝でも対戦してましたね。
まぁ、ヒューイットがでなければアルゼンチンの勝利はゆるぎないですよね。
どうなるのでしょうか・・・。できれば出て欲しいと思います。
しかし、ヒューイットの
「今の僕には家族があるんだよ!!」
という台詞にもすごく納得です。
どうなるかなぁ・・・
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身の安全が不安だから
なんだそうですね。
今年のデビスカップ準決勝でオーストラリアが対戦するのはアルゼンチン。
元々挑発的な行動が原因で嫌われ者のヒューイットですが、
アルゼンチンとは特に仲が悪いみたいですね。
チェラ 唾を吐きかけた
コリア 「彼に殺意を抱いたよ」
ナルバンディアン 「叩きのめしてやるよ」
アルゼンチン国民 「嫌いなスポーツ選手トップ5」
こ・・・これは行きたくないですねぇ・・・
っていうか、ナルバンディアンとはYONEXの契約プロ同士なだけに
仲がいいものだと思っていました。2002年のウィンブルドン決勝でも対戦してましたね。
まぁ、ヒューイットがでなければアルゼンチンの勝利はゆるぎないですよね。
どうなるのでしょうか・・・。できれば出て欲しいと思います。
しかし、ヒューイットの
「今の僕には家族があるんだよ!!」
という台詞にもすごく納得です。
どうなるかなぁ・・・
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2006年08月20日
ナルバンディアン歌を歌う
ナルバンディアンが歌ってる?!


曲はBackstreet BoysでAs Long As You Love Meの替え歌と思われます。
ナルバンディアンって歌・・・うまい・・・?
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曲はBackstreet BoysでAs Long As You Love Meの替え歌と思われます。
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2006年08月17日
フェデラー散る・・・!!

フェデラーがマレーに負けた・・・。
スコアは5-7 ,4-6。
リュビチッチの試合と被っていたので、あわせて観戦していましたが、
ものすごいブレイク合戦でした。
フェデラーがキープできない試合なんて珍しいですよね。
そう、キープできないんです。キープしたゲームだって大抵デュースに行ってました。
あと、要所でのダブルフォルトが痛すぎました。
フェデラーは3回ダブルフォルトを犯していて、そのうち2つが
第一セットのマレーのブレイクポイントで犯してしまったんです。
いつものフェデラーのように要所を押さえられなかったのが敗因でしょうか・・・。
フェデラーの連勝がこんな所で止まるなんて・・・。
まぁ、優勝はしましたがトロントでも苦戦が多かったですしね・・・。
非常に残念ですが、俺よりもフェデラーファンの方々の方がショックは大きいでしょうね。
俺も、リュビチッチが負けた時よりもショックが大きいです。
なんていうか、心にぽっかり大きな穴が・・・。抜け殻状態です。
う~ん・・・フェデラー、どうした・・・。
でも、勝って泣いているマレーを見るとこっちまで泣けてきたりします。
本当におめでとうマレー。次で負けるなんてないようにしてくれよ!!
でも、フェデラー本当に残念・・・。帰る姿が本当に寂しそう・・・。

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2006年08月08日
ロディック、アガシ、アンチッチはどこ??
ロジャース・マスターズのドローを見て、最初に思ったこと。ロディックはどこ・・・??情報が入ったのでお伝えします。ロディックはまだ左側の肉離れで苦しんでおり、ロジャース・マスターズでは、更なる怪我をすることがないように、参加しないことを確定しました。
トロントでこの週ロジャース・マスターズから引き下がることを強いられた後に、アンディは彼の欲求不満と楽観主義について話しました。
「残念なことに、私の肉離れは、私が試合をすることをまだ防いでいます。私が、アメリカンエキスプレスによって行われるロジャース・マスターズに参加することができないことは非常に失望している。私はシンシナティに準備するために今週一生懸命で、私が全米オープンのために表面の用紙に戻ってくると楽観的です。」
2006,8,6
(公式ホームページの発表文を俺なりに訳したんで、間違っている部分、おかしな日本語などがあると思いますが、ご了承を・・・次に思ったのが、アガシとアンチッチ。
アガシは昨年準優勝だっただけに、何故休んでしまったのでしょうか・・・。
ポイントを大幅に失ってしまって大打撃だと思うのですが・・・。
公式ホームページによると翌週のシンシナティのマスターズには出場するようなので、
あくまで俺の推測ですが、2週連続でのプレーは辛いということで、
地元アメリカの大会にしぼったのではないかと思います。
他の理由でないことを祈るばかりですね。
アンチッチの方は、公式ホームページは2005年の全米から更新されてなくて、
情報が入ってきません。残念・・・!!
アンチッチはウィンブルドン以後、どの大会にも参戦していないようなのですが、
何かあったのですかね・・・。心配です。
っていうか、tennis365さん!!ロディックとかアガシとかアンチッチとかが
欠場を表明したらニュースにしてくださいよ!!
今まではニュースにしてくれていたので、今回のことは残念です。
次回、期待してます。
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2006年06月25日
アンチッチ優勝!!
2006年06月20日
アンチッチとヨハンソンの関係
昨日、アンチッチは勝って、ヨハンソンは負けてしまいましたね。
知っている方も多いと思いますが、ヨハンソンは今年の2月ごろ目を負傷してしまい、かなりの間ツアーを離脱していたんですよね。そして、その原因がアンチッチとヨハンソンがダブルスの練習をしている時にアンチッチがミスヒットしたサーブがヨハンソンの目に当たってしまったという、もしこの2人の関係が悪ければどうなっていたことか・・・みたいな内容なんですよね。それ以降、アンチッチはヨハンソンの目が治るまで1日2回ぐらいのペースで電話して謝ったりしていたそうです。アンチッチって本当に礼儀正しいし、紳士だし、仁義がありますよね。
ヨハンソンは今、コンタクトをつけてツアーをまわっているそうです。でも、今思うとテニスも、サッカーも、バスケも・・・野球はヤクルトの古田さんみたいなのがいるけど・・・、めがねの人っていないですよね。やっぱり、ズレちゃってしょうがないんでしょうね。
でも、私は裸眼なので体験したことがなくて目薬ですら中学まで恐くてできませんでした。今はおそるおそるならできますけど・・・
スポーツしている時もコンタクトって痛くないんですかね。普段でも痛そうだけど・・・。
アンチッチ達のいい写真がなかったので、リュビチッチのお気に入りの写真をアップしときます。大きくて、写りがいいんですよね。でも、幅がギリギリだなぁ・・・
一番下に今日の一曲があるの忘れないでくださいね(笑)

まぁ、一応主人公リュビチッチだからいいかな・・・なんて・・・
「私もリュビチッチの写真が欲しい!」って言う方!
コメントしてくだされば、容赦なくアップします
言ってくださいね
今日の一曲
ザ・ベイビースターズ 「ヒカリへ」 視聴
第17回はザ・ベイビースターズでヒカリへです。この曲は週刊少年ジャンプの人気漫画の「ONE PIECE」のアニメを昔見てた人ならわかると思います。ベビスタの一番知名度の高い曲はコレだと思います。前回藍坊主の特集をやりましたが、今度は彼らベビスタの特集を組んでみようと思っています。この曲は、明るく、ポップでワンピースのイメージどおり広い海や空を思う曲です。サビの歌詞は、
「僕は今、探し始めた。水しぶき上げて、果てしなく続く世界へ。あふれ出す情熱を胸にどこまでもゆくよ。まだ見ぬヒカリ求め。その向こうへ。」
知っている方も多いと思いますが、ヨハンソンは今年の2月ごろ目を負傷してしまい、かなりの間ツアーを離脱していたんですよね。そして、その原因がアンチッチとヨハンソンがダブルスの練習をしている時にアンチッチがミスヒットしたサーブがヨハンソンの目に当たってしまったという、もしこの2人の関係が悪ければどうなっていたことか・・・みたいな内容なんですよね。それ以降、アンチッチはヨハンソンの目が治るまで1日2回ぐらいのペースで電話して謝ったりしていたそうです。アンチッチって本当に礼儀正しいし、紳士だし、仁義がありますよね。
ヨハンソンは今、コンタクトをつけてツアーをまわっているそうです。でも、今思うとテニスも、サッカーも、バスケも・・・野球はヤクルトの古田さんみたいなのがいるけど・・・、めがねの人っていないですよね。やっぱり、ズレちゃってしょうがないんでしょうね。
でも、私は裸眼なので体験したことがなくて目薬ですら中学まで恐くてできませんでした。今はおそるおそるならできますけど・・・
スポーツしている時もコンタクトって痛くないんですかね。普段でも痛そうだけど・・・。
アンチッチ達のいい写真がなかったので、リュビチッチのお気に入りの写真をアップしときます。大きくて、写りがいいんですよね。でも、幅がギリギリだなぁ・・・
一番下に今日の一曲があるの忘れないでくださいね(笑)

まぁ、一応主人公リュビチッチだからいいかな・・・なんて・・・
「私もリュビチッチの写真が欲しい!」って言う方!
コメントしてくだされば、容赦なくアップします
言ってくださいね
今日の一曲
ザ・ベイビースターズ 「ヒカリへ」 視聴
第17回はザ・ベイビースターズでヒカリへです。この曲は週刊少年ジャンプの人気漫画の「ONE PIECE」のアニメを昔見てた人ならわかると思います。ベビスタの一番知名度の高い曲はコレだと思います。前回藍坊主の特集をやりましたが、今度は彼らベビスタの特集を組んでみようと思っています。この曲は、明るく、ポップでワンピースのイメージどおり広い海や空を思う曲です。サビの歌詞は、
「僕は今、探し始めた。水しぶき上げて、果てしなく続く世界へ。あふれ出す情熱を胸にどこまでもゆくよ。まだ見ぬヒカリ求め。その向こうへ。」
2006年06月19日
Iveta Benesovaの写真
denさんがベネソバの写真を求めている(特に求めてないかな?)ようなのと、
いい写真があったので掲載してみました。お好きな方は持っていってください
おっしゃるとおり、ルックスもいいし、実力もあるし、注目の選手ですね。


いい写真があったので掲載してみました。お好きな方は持っていってください
おっしゃるとおり、ルックスもいいし、実力もあるし、注目の選手ですね。


2006年06月19日
バグダティスが髪を編みこんでる・・・?!

先日、サフィンが坊主頭にしたことを取り上げましたが、また髪型に変化のあった選手が・・・。
そう!今年の全豪で準優勝したバグダティスです。
な・・・なんて髪型に・・・
最初写真を見た時、
「誰?」
でした。ウェアを見ると
「バグダティスっぽいな?」
顔を見ると
「やっぱり、バグダティス??」
名前を見て確信しました。確かにバグダティスでした。
この髪型を見て最初に思ったのはモンフィスのパクり?ってことです。でも、普通にある髪型ですからね。まぁ、見慣れていないだけかもしれませんが、私は前の熊ちゃんスタイルの方が好きですね。

私が・・・というよりも日本人がこんな髪型していたら、正直恐いですよね。でも、どこかの髪をはっつけるCMでこんなのをモデルがやっていた気もしますね。まぁ、似合っていたとは言い難かったですよね?
ウィンブルドンでも注目引く気がします。この髪型。
バグダティス頑張ってね~
2006年06月18日
ヒューイット優勝!!
6-4, 6-4

第一セット、第1ゲーム、ヒューイットがいきなりブレイク。第5ゲームもブレイクして4-1。第8ゲーム、ヒューイットのサービスをブレークがブレイク。このゲームを除けば、サービスゲームを3回やってヒューイットはダブルフォルトの1本を除いて、一ポイントも与えてなかったんです。調子いいみたいですね。結局、ヒューイットが6-4で第一セットを先取。
第二セット、第7ゲームにヒューイットが値千金のブレイク。結局それが決勝点となってヒューイットが今期初の優勝を飾りました。
ヒューイットは、去年のウィンブルドンでベスト4入りしているため、それ以下の成績だとランキングが落ちてしまうので不調を心配していたのですが、芝では好調みたいなのでひとまず安心ですね。
話は変わりますが、日本がクロアチア相手に善戦してますね
もしかしたら、勝ち点3を取れるかもしれませんね
2006年06月18日
フェデラー貫禄の4連覇
6-0, 6-7(4), 6-2
フェデラーが試合開始からの14ポイント中13を取る完璧な立ち上がり。第一セットは結局ベルディフに6ポイントしか与えずすごかった・・・。しかも、第一セットにフェデラーはベルディフに1ゲームごとに見ても、リードさせなかった。常にリードはフェデラー。デュースにすら持ち込ませなかったのは本当にすごい。第二セット、第6ゲーム、ベルディフのサービスゲームで40-0からデュースに持ち込みますが、結局キープされる。続く第8ゲームフェデラーが貫禄のブレイクで5-3。試合を決定づけたかと思うと、第9ゲームに試合を通じてはじめてのブレイクポイントを握られて、ブレイクバックされてしまいました。その後、キープが続きタイブレークに突入。タイブレークでは終始リードしたベルディフが取りました。
タイブレークの動き(F-B、0-1、0-2、0-3、1-3、2-3、3-3、3-4、3-5、4-5、4-6、4-7)
第三セット、第3ゲームフェデラーがブレイク。第8ゲームもブレイクして、久々の優勝を決めました。
第二セットの第8ゲームでキープが続いてきた中、ポンっとブレイクしてしまう、フェデラーらしいプレイがでたのでフェデラーの調子は確実に本調子に近づいてきていると思います。これなら、今年の4連覇も期待大なのではないでしょうか。
2006年06月18日
ヒューイットとブレークが決勝へ
今日は朝早くからバイトで、更新できませんでした・・・。どこよりも早くのポリシー守れなくてごめんなさい・・・。

ブレーク強かったですね。ロディックが悪かったわけではないです。ブレークが強かったんです。
第一セット、第1ゲームのロディックのサービスゲームをブレークがいきなりブレイク。結局ブレイクバックされて、5-5となりますが、ブレークが再びブレイクして7-5で第一セットをとりました。
第二セット、お互いにサービスゲームで相手にチャンスを与えませんでした。しかし、ブレークがたった一度のチャンスを生かしてワンブレイク。結局それが決勝点となりました。
ロディックの4連覇はなりませんでしたね。でも、今年初のベスト4を素直に喜んでいるのではないでしょうか。喜んでなさそうな気もするけど・・・。でも、いつも負けると不機嫌そうな顔をするロディックも親友のブレークが相手となっては笑顔でした。ちょっと微笑ましいですね

第一セット、ヒューイットが安定したサービスゲームを見せてサービスゲームではヘンマンにわずか2ポイントしか許さず圧倒。6-3で先取。
第二セット、ヘンマンの1stサーブが調子よくなり、ヒューイットにチャンスが来なくなりました。そして、ヘンマンがワンブレイクして6-3で第二セットを奪取。
第三セット、勢いに乗るヘンマンが2ゲーム連取。試合を決定づけたかと思うと、そこからヒューイットが怒涛の6ゲーム連取で決勝進出を決めました。ヒューイット流石です。昨年のウィンブルドンの対フェデラー戦を見ても思いましたが、彼にとって芝のように早いサーフェースでも他の選手よりも1球多く返すことは可能なんですね。その分遠くを狙おうとして相手がミスしてしまうのがヒューイットの勝ち方ですから本当にすばらしいです。
今年のラスベガスでも実現した、ヒューイットとブレークの決勝戦ですが、今回は芝ということでヒューイットが今期初優勝を飾るような気がします。そう予想してロディックが負けたので不安ですが・・・。
今日の一曲
ZZ 「サムライブルー」 視聴(いきなりWMPで聴けるようにしてみました
)
本日、日本 vs クロアチアということで、第15回は今年のワールドカップ公式ソングのジージーでサムライブルーです。正直知名度低い気がします。公式ソングなのに流れてる所見たことないし・・・。正直、相手は強いと思いますが、勝ってもらいたいですね。
7-5, 6-4

ブレーク強かったですね。ロディックが悪かったわけではないです。ブレークが強かったんです。
第一セット、第1ゲームのロディックのサービスゲームをブレークがいきなりブレイク。結局ブレイクバックされて、5-5となりますが、ブレークが再びブレイクして7-5で第一セットをとりました。
第二セット、お互いにサービスゲームで相手にチャンスを与えませんでした。しかし、ブレークがたった一度のチャンスを生かしてワンブレイク。結局それが決勝点となりました。
ロディックの4連覇はなりませんでしたね。でも、今年初のベスト4を素直に喜んでいるのではないでしょうか。喜んでなさそうな気もするけど・・・。でも、いつも負けると不機嫌そうな顔をするロディックも親友のブレークが相手となっては笑顔でした。ちょっと微笑ましいですね
6-3, 3-6, 6-2

第一セット、ヒューイットが安定したサービスゲームを見せてサービスゲームではヘンマンにわずか2ポイントしか許さず圧倒。6-3で先取。
第二セット、ヘンマンの1stサーブが調子よくなり、ヒューイットにチャンスが来なくなりました。そして、ヘンマンがワンブレイクして6-3で第二セットを奪取。
第三セット、勢いに乗るヘンマンが2ゲーム連取。試合を決定づけたかと思うと、そこからヒューイットが怒涛の6ゲーム連取で決勝進出を決めました。ヒューイット流石です。昨年のウィンブルドンの対フェデラー戦を見ても思いましたが、彼にとって芝のように早いサーフェースでも他の選手よりも1球多く返すことは可能なんですね。その分遠くを狙おうとして相手がミスしてしまうのがヒューイットの勝ち方ですから本当にすばらしいです。
今年のラスベガスでも実現した、ヒューイットとブレークの決勝戦ですが、今回は芝ということでヒューイットが今期初優勝を飾るような気がします。そう予想してロディックが負けたので不安ですが・・・。
今日の一曲
ZZ 「サムライブルー」 視聴(いきなりWMPで聴けるようにしてみました
本日、日本 vs クロアチアということで、第15回は今年のワールドカップ公式ソングのジージーでサムライブルーです。正直知名度低い気がします。公式ソングなのに流れてる所見たことないし・・・。正直、相手は強いと思いますが、勝ってもらいたいですね。
2006年06月17日
フェデラー復活か?
6-4, 6-7(4), 6-3

まず、昔のフェデラーのようにサービスゲームで相手にチャンスを与えなくなりました。昨日までのフェデラーはどことなく不安定でブレイクポイントを握られては凌ぐ形でした。しかし、今日はブレイクポイントを簡単に握らせなかったのです。この違いは大きいと思います。
次に、昨日までのフェデラーはチャンスを掴むのが精一杯でチャンスはチャンスのままで終わっていました。しかし、この試合ではチャンスを掴んだら放しませんでした。第二セットこそはあと一本を決められない昨日までのフェデラーでしたが、第一、第三セットでは昔のフェデラーに戻ったような気がしました。
最近で言えば、決勝での勝率が下がっているようですが、今度の相手はナダルでもナルバンディアンでもないのですから、久々の優勝ができるのではないかと思います。
フェデラーの芝の連勝は止まらない!!
2006年06月17日
ヒューイット、ブレークがベスト4入り
クイーンズカップの準々決勝で棄権が相次いでいます
ナダルとモンフィスが棄権してしまいました。

試合はヒューイットのペースで進んでいました。
第一セット、ヒューイットがナダル相手にリターンでも攻め込んで何度もブレイクポイントを握りますが、あと一本が取れません。対照的にナダルが要所をおさえて、ワンブレイクアップで第一セットを先取しました。
第二セット、正直第一セットは要所をおさえられなくて、運がなかっただけと言える内容だっただけに第二セットではヒューイットが圧倒しました。結局ワンブレイクアップでヒューイットが第二セットを奪取。
第三セットではナダルがいきなり棄権を申し入れました。流石のナダルも全仏からの連戦連戦で体を壊してしまったのでしょうか・・・。ウィンブルドンには万全の体調で挑んで欲しいですね。
どちらにしても、ヒューイットは今年も芝でいい成績を残せそうなのですごい期待できますね
まぁ、ブレークが芝のコートでベスト4入りしたのはすごいことですね。これなら、今年のウィンブルドンで上位進出は充分狙えそうですね。ブレークに頑張ってもらいたいです

今の時点(ロディックとゴンザレスはまだ試合中・・・
)でちゃんと最後まで試合が続いたのはこの試合だけ・・・。やっぱり、ヘンマンが今大会では好調ですね。ヘンマン=サーブ&ボレーのイメージのせいか、ストロークは弱いみたいなイメージがあるかもしれませんが、そんな事は全くありません。やはり、ボレーに行って確実に決めるには正確かつ攻撃的なアプローチが必要なんですよね。ヘンマンはその辺の技術も高いので本当にすばらしいです。この調子で活躍できれば、ヘンマンがトップに返り咲く日が来るかもしれませんね。
ナダルとモンフィスが棄権してしまいました。
3-6, 6-3, ret.

試合はヒューイットのペースで進んでいました。
第一セット、ヒューイットがナダル相手にリターンでも攻め込んで何度もブレイクポイントを握りますが、あと一本が取れません。対照的にナダルが要所をおさえて、ワンブレイクアップで第一セットを先取しました。
第二セット、正直第一セットは要所をおさえられなくて、運がなかっただけと言える内容だっただけに第二セットではヒューイットが圧倒しました。結局ワンブレイクアップでヒューイットが第二セットを奪取。
第三セットではナダルがいきなり棄権を申し入れました。流石のナダルも全仏からの連戦連戦で体を壊してしまったのでしょうか・・・。ウィンブルドンには万全の体調で挑んで欲しいですね。
どちらにしても、ヒューイットは今年も芝でいい成績を残せそうなのですごい期待できますね
6-1, ret.

まぁ、ブレークが芝のコートでベスト4入りしたのはすごいことですね。これなら、今年のウィンブルドンで上位進出は充分狙えそうですね。ブレークに頑張ってもらいたいです
6-3, 7-6(1)

今の時点(ロディックとゴンザレスはまだ試合中・・・
2006年06月17日
フェデラー敗北寸前からの大逆転
6-7(2), 7-6(9), 7-6(5)

今大会、4連覇を狙っている王者フェデラーが身長165cmで、昨日サフィンを破ったロクスにあと一歩で敗退と言う崖っぷちに何度も立たされました。昨日も、ガスケ相手に大接戦の末勝利したフェデラーだけに、本調子でないのは明らかでしたが、ここまで追いつめられることになるとは・・・。
試合の方は、第二セット第12ゲーム、フェデラーのサービスゲームでマッチポイントを握られるという、昨年までのフェデラーにはありえないような展開。そこはなんとか凌いで、2度目のタイブレークに持ち込みました。タイブレークでも4-6,5-6,6-7で3度のマッチポイントを喰らってしまいますが、またなんとか凌いで。3度目のセットポイントを決めて、なんとか第二セットを奪取しました。恐くて見てられないよ・・・。
第三セット、第一ゲームのフェデラーのサービスゲームをいきなりブレイクされる。第6ゲーム、ロクスのサービスゲームで15-40とフェデラーがリード、しかし結局追いつかれてキープされてしまいカウント2-4。はぁ、芝でも負けか・・・と思っていると、お約束の王者のテニスが始まりました。第8ゲームのロクスのサービスゲームをブレイクすると、その後キープが続き、タイブレークへ。結局7-5で取って、ベスト4入りを決めました。
どうせ勝っただろうと思ってスコアを見てみると第二セットの終盤で、負けそうなフェデラーのスコアがでていて、「えぇっ?!」って感じでした。フェデラーの今年のウィンブルドン4連覇は本当に難しくなってしまったように思います。写真もお疲れの様子ですね。王者の復活を期待するのみです・・・。フェデラー頑張れ!!
ちなみに、フェデラーの出場している、ゲリー・ウェバー・オープンの公式サイトのライブスコアはフェデラーが崖っぷちに立たされたことが原因なのか、アクセスが多すぎて表示できない状態が長らく続いていました。それだけ多くの人が、フェデラーが負けると思って興味を持っていたってことですね。
2006年06月16日
全仏の再現
今日の、クイーンズカップ準々決勝は今年の全仏の再現が多いですね。
1、ナダル vs ヒューイット
今年の全仏4回戦で実現したこのカード。芝ではヒューイットが上でしょうか。
2、ブレーク vs モンフィス
今年の全仏3回戦で実現したこのカード。ってか、黒人対決?!
珍しい気がします。個人的にはブレークに勝ってもらいたいです。
3、ツルスノフ vs ヘンマン
今年の全仏2回戦で実現したこのカード。ヘンマンが妙に好調みたいなので、
芝のコートということもあいまって勝つのではないでしょうか。
4、ロディック vs ゴンザレス
このカードは今年の全仏には関係ありません
でも、昨年のウィンブルドンで準優勝のロディックとベスト8の
ゴンザレスの対決ということで注目を引くのは間違いないですね。
ロディックに4連覇して欲しいなぁ・・・。
久々に予想してみました。大きな大会じゃなくても、好カードはみたくなってしまいますよね。リュビチッチが負けてしまった今、私はロディックの大会4連覇を応援しています。ロディック頑張ってね!!
1、ナダル vs ヒューイット
今年の全仏4回戦で実現したこのカード。芝ではヒューイットが上でしょうか。
2、ブレーク vs モンフィス
今年の全仏3回戦で実現したこのカード。ってか、黒人対決?!
珍しい気がします。個人的にはブレークに勝ってもらいたいです。
3、ツルスノフ vs ヘンマン
今年の全仏2回戦で実現したこのカード。ヘンマンが妙に好調みたいなので、
芝のコートということもあいまって勝つのではないでしょうか。
4、ロディック vs ゴンザレス
このカードは今年の全仏には関係ありません
でも、昨年のウィンブルドンで準優勝のロディックとベスト8の
ゴンザレスの対決ということで注目を引くのは間違いないですね。
ロディックに4連覇して欲しいなぁ・・・。
久々に予想してみました。大きな大会じゃなくても、好カードはみたくなってしまいますよね。リュビチッチが負けてしまった今、私はロディックの大会4連覇を応援しています。ロディック頑張ってね!!
2006年06月16日
フェデラーが辛勝?!
7-6 (7), 6-7 (7), 6-4

フェデラーがものすごーく辛勝してました。昨年のたった4つの敗戦の相手の一人、ガスケだったとは言え、それはクレーコートでの話。正直、芝のコートでここまで追いつめられることになるとは思っていませんでした。万が一には負けていた試合ですし、去年のフェデラーらしく相手のわずかな隙を一気に致命傷にするような場面も見られませんでした。今年、全仏決勝でナダルに負けたことを引きずってしまっているような気がします。今のフェデラーはナダルを確実に恐れていると思いますし、かつての自信を失くしているような気がします。今年の負けの全てをナダルに喰らっていて、全仏では駄目押しの4敗目。世界1位と2位の対決なので当たり前ですが、4つとも得意としていた決勝での負けです。「ここ最近コートの上で自分の力を疑ったことはない」との最強発言もどこに行ったのか・・・。今年のウィンブルドンで4連覇をするのは難しいのかもしれません。自信を取り戻して頑張ってもらいたいですね。
2006年06月15日
サフィンが坊主頭に・・・

全仏一回戦でゴンザレスに負けたことが原因なのでしょうか。ゴンザレス戦の後、ロッカールームにて「もう俺はナンバーワンにはなれないのか」と泣いていたそうです。何度も栄光を掴んで、何度も挫折や怪我での後退を味わったサフィンだからこその気持ちなんでしょうね。頑張ってもらいたいです。サフィンのサムライスタイルも中々かっこよかったけど、坊主頭もさっぱりしててかっこいいですね。どっちにしても日本から来ている髪型だから、日本を意識しているのかな・・・?などと勝手に想像してます。去年来れなかった分今年こそAIGオープンに来てほしいですね。サフィンの豪快なプレーはあるいみフェデラーより生で見てみたいです。フェデラーがいるから避けるような気もするけど・・・。今、公式HPを見たら、AIGオープンの週はスキップみたいです・・・
いつか来てね!サフィン!!

2006年06月14日
ロディック辛勝で4連覇に向けて発進
ロディック ○-× ダンチェビッチ
2-6, 6-4, 6-3

今日のロディックは本調子ではないようで、第一セットと第二セットではサーブが入ってもうまく切り返されてしまう場面が多かったです。特に、第一セットでは要所をおさえられてしまい、あっさりととられてしまいました。しかし、第二セットをワンブレイクアップで奪取すると、第三セットは一方的に終わらせました。
ロディックが、怪我をしても止まない闘志で戦い続けている姿はかっこいいですね。本当に負けず嫌いなんだなぁ、と思います。出場選手は強豪が多いですが、できれば4連覇して欲しいですね。
2006年06月14日
全仏後のフランス勢
1、ガスケ:順当に勝って、フェデラーとの2回戦へ。
2、モンフィス:順当に勝って、2回戦へ
3、マチュー:全仏3回戦でナダルと2006年全仏ベストマッチとまで言われた死闘を
演じたのに一回戦負け。
4、ベネトー:全仏でベスト8入りしてランキングを40も上げたのに、
一回戦負け。
5、セラ:一回戦がサフィンと運がなく一回戦敗退。
サフィンの番長はいつのまにかランキングが90位に・・・。
今大会も3回戦ではフェデラーと当たってしまう可能性が高いし・・・。
クジ運ないんですねぇ・・・。
6、サントロ:一回戦がヨージニーで厳しいと思ったら勝っていました。
7、グロージャン:2回戦からの登場。
やっぱり、ナダルやフランス人みたいにクレーコートが得意だとグラスコートは厳しいみたいですね。テニスはサーフェースが違えば全く違うスポーツになると言われていますが、サーフェースが勝敗を分けるほどの実力をつけたいと切実に思います
今日の一曲
藍坊主 「泣いて」 視聴(Real Playerがないと聴けないです・・・)
第11回並びに藍坊主特集第4弾は泣いてです。視聴はめんどくさいと思いますが、タイトルが「ハナミドリ」の8曲目です。藍坊主はロックの曲が多いのですが、たまにバラードも歌います。私が大好きなのがこの一曲で、メロディーの透き通った感じ、歌詞の切なさ、それを表現しきるボーカルの歌唱力、全てに秀でた珠玉のバラードだと思います。是非是非聴いてみてください!!この曲のググッと来る歌詞は、
「何を勘違いしていた、綺麗事でごまかして。笑わせたことよりずっと泣かせたことが多かった。」
「我が道を行くことと、わがままの違いを僕は無視してた。」
「泣いて泣いて涙枯れても、まだだまだだ泣き足りない。泣いて泣いて、声が枯れても君の痛みにかなわない。泣いて泣いて、全て涙が洗い流してくれればいいのに。そんな風に思う僕には涙流す資格もない。君のところへ戻れるわけもない。」
2、モンフィス:順当に勝って、2回戦へ
3、マチュー:全仏3回戦でナダルと2006年全仏ベストマッチとまで言われた死闘を
演じたのに一回戦負け。
4、ベネトー:全仏でベスト8入りしてランキングを40も上げたのに、
一回戦負け。
5、セラ:一回戦がサフィンと運がなく一回戦敗退。
サフィンの番長はいつのまにかランキングが90位に・・・。
今大会も3回戦ではフェデラーと当たってしまう可能性が高いし・・・。
クジ運ないんですねぇ・・・。
6、サントロ:一回戦がヨージニーで厳しいと思ったら勝っていました。
7、グロージャン:2回戦からの登場。
やっぱり、ナダルやフランス人みたいにクレーコートが得意だとグラスコートは厳しいみたいですね。テニスはサーフェースが違えば全く違うスポーツになると言われていますが、サーフェースが勝敗を分けるほどの実力をつけたいと切実に思います
今日の一曲
藍坊主 「泣いて」 視聴(Real Playerがないと聴けないです・・・)
第11回並びに藍坊主特集第4弾は泣いてです。視聴はめんどくさいと思いますが、タイトルが「ハナミドリ」の8曲目です。藍坊主はロックの曲が多いのですが、たまにバラードも歌います。私が大好きなのがこの一曲で、メロディーの透き通った感じ、歌詞の切なさ、それを表現しきるボーカルの歌唱力、全てに秀でた珠玉のバラードだと思います。是非是非聴いてみてください!!この曲のググッと来る歌詞は、
「何を勘違いしていた、綺麗事でごまかして。笑わせたことよりずっと泣かせたことが多かった。」
「我が道を行くことと、わがままの違いを僕は無視してた。」
「泣いて泣いて涙枯れても、まだだまだだ泣き足りない。泣いて泣いて、声が枯れても君の痛みにかなわない。泣いて泣いて、全て涙が洗い流してくれればいいのに。そんな風に思う僕には涙流す資格もない。君のところへ戻れるわけもない。」






