リュビ登場!!
なんか、受験勉強してたころよりもパソコンの起動時間が短いです。
やっぱり、家にいてちょくちょくパソコンつけるのよりも
バイトで何時間も外にいるほうが使わないな( ̄▽ ̄;)
んで、書く記事もただの高校生の日記と化してきて・・・orz
ということで、前置き長くなりましたが、リュビチッチについて書きます。笑
今週は、リュビの地元クロアチアのザグレブにて大会があり、
昨年の優勝者、そして初代王者であるリュビも出場します。
公式HP → GO!
ドロー → GO!
昨年と同じく第一シードでのエントリーですが、
昨年は一回戦でマレーと当たり、辛勝した他、
カールセン、ヨージニー、ジョコビッチ、クーベックと
なかなかの難敵を倒して優勝しました。

そして今年はさらに難敵ぞろいといった感じです。
一回戦は地元クロアチアのWC選手なので安心ですが、
二回戦で昨年全米一回戦で完敗を喫したロペス、
準々決勝ではヨハンソン(T)かティプサレビッチ、ベネトー
準決勝ではヨージニー、サントロ
決勝ではバグダティス、ソデルリング
といった所でしょうか。
※選手の自分的な解説を追記しておきます。
知らない選手がいた場合は見てみてください。
ま、優勝してくれるでしょう。
地元という事でアドバンテージも大きいでしょうし、
インドアということもビッグサーバーのリュビには有利に働きます。
全豪一回戦敗退のうっぷんをしっかりと晴らしてもらいたいと思います。
負けたらまたランキング下がるからやめてね・・・orz

でも、全豪のQF→1stで4位→8位で済んだのはよかった。
バグダティスなんて11位→21位?だもんなぁ・・・。
そうそう、そのバグダティスなんですが、今大会は第二シードでの出場です。
しかし、元々はエントリーしておらず、WCでの出場。
変わりにイギリスのマレーとヘンマンは参加は表明していましたが、
結局出場しない事になりました。何かあったのでしょうか?
マレーがいなくなった分、楽観視してるけど大丈夫かなー・・・。
心配だ・・・( ;∀;)
リュビの優勝を願って!! →
リュビがこの大会早期敗退したらトップ10から消えるな・・・orz
よろしければ、こちらのランキングもお願いします。 ↓
簡単な選手解説
マレー:イギリスの新星、昨年今頃はランキングが低かったが上昇中だった
カールセン:最近は名前を聞かなくなったが一昨年ぐらいは活躍していた
ヨージニー:昨年の全米ベスト4の伸び盛り。強豪ロシアの三番手
ジョコビッチ:昨年の全仏ベスト8。若手の中では今一番伸びている選手
クーベック:今年はチェンナイで準優勝した選手。最高20位
ヨハンソン(T):2002年全豪覇者。2005年ウィンブルドンベスト4
ティプサレビッチ:昨年のウィンブルドン一回戦ロディック戦で注目された
ベネトー:昨年の全仏ベスト8。リュビチッチに負けた
サントロ:トリッキーなプレーが魅力の選手。両サイド両手打ち。
バグダティス:昨年の全豪準優勝、ウィンブルドンベスト4
ソデルリング:今年のドーハでリュビチッチを最も苦しめた選手










そうだね。ティプサレビッチは強いよね。
ジュニアの時から見てたんだ。オレはウィンブルドンから。笑
どこかでやったブレークとの試合なんかは本当に熱戦だったね。
応援してるよ。オレも。