ワイルドスピードX3 TOKYO DRIFT

正直、最初は日本が舞台ということもあって笑ってしまう場面が多かったです。でも、その後のだらだらとしたストーリー展開は残念でした。1,2と続いていた伝統のニトロもなく、今回はドリフトばっかりでした。これだと、「イニシャルD」と変わらないよ~・・・って感じでした。まぁ、見る時は、今までのワイルドスピードのイメージを捨て去ってみた方がいいと思います。
最後に、一番許せなかったのが、妻夫木聡や柴田理恵を起用しておきながら、何故に助演が韓国人なんですか??カタコトの日本語。どう見ても不自然じゃないですか・・・。顔からして韓国人ですってアピールしてるし(苦笑)
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監督だれだっけ?監督が妻夫木クンをエライ気に入って主役で映画を撮りたいって言ったんだけで、スケジュールがあわなくて今回は1シーンのみの出演になったんだって~
ホントに東京の街を走って撮影したのかな~?
ど~も~ヤムチャです~・・・。って、ドラゴンボールで一番馬鹿にされるキャラです。。。(゚ー゚;A
でも、何気に、ドラゴンボール最弱キャラは餃子ですよね?!彼は弱かった(笑)
そうなんですか。妻夫木聡が何であんなに出番少ないのかと思いましたよ(笑)
街というよりは、駐車場とか山を走ってましたよ!
でも今のとこ餃子の人いないな~いたら・・・”ぷっ”?
ですよね!!最弱ですよね(笑)
確かに、出ちゃったら笑っちゃいますよね。俺だったら名乗らないですよ(゚ー゚;A